Q,売るためには煽るような文章を書く必要があるのですか?

 

A、これは完全な間違い。

 

一部の粗悪品を販売する情報商材のセールスページでは、煽るような文章が書かれているのでイエス・ノー

セールスレター=情報商材のページ

コピーライティング=煽る文書術

のようなイメージが広まっています。

 

でも勘違いしないでください。

コピーライティングとは本来、煽る文章の書き方ではありませんし、

セールスレターも情報商材専用のページではありません。

それに、煽るような文章を書いたからといって売れるわけではありません。

 

売れる文章とは売り手の言いたいことを書くのではなく、

買い手の聞きたいことを書く文章です。

 

つまり、買い手の聞きたいことを事前にリサーチしてしてとくことが大前提。

買い手の心理を理解することはとてもたいへんなことなので

多くの売り手はこのリサーチをしようとしません。

結果、煽るだけの文章を書いてしまうのですね。

 

投稿者プロフィール

宮本たかお
宮本たかおマーケティングディレクター
株式会社グランド・ユー
スモールビジネスのためのホームページや販促ツールを作るのが仕事。お客さまの悩みや願望といった感情をベースにした販促ツールづくりが得意。最近は子供のつきそいで始めたバドミントンで15キロのダイエットに成功!子供よりはまってるかも。。。

無料ダウンロード

「お客さんの反応が面白いように上がる」
キャッチコピー&タイトルをつくるための
コピーライティングバイブル


無料プレゼント
あなたも、お客さんの感情をベースにした販促ツールを作って、
好きなときに好きなだけのお客さんを集めてみませんか?


manualbook04

あなたは,
お客さんが読みたいと思えるキャッチコピーやタイトルとはどんなものか知っていますか?
どうやって書けばいいのか知りたいとは思いませんか?

今日は、反応がとれるキャッチコピーやタイトルをステップバイステップで、誰でも簡単につくれる、キャッチコピーテンプレート(PDFファイル全36ページ)を用意しました。

ぜひ、この機会にダウンロードして、あなたのビジネスにお役立てください。

無料ダウンロードボタン青